「え?あっ!?やああっ!」
 捲くったブラの下からはシャロンの立派に実った乳房が服とブラから抜け出すように顔を出した。その乳房は他の部分よりも更に透き通るような白さで、表面にはうっすらと行く筋もの血管が走り肌の瑞々しい張りと滑らかさが見て取れた。そしてその大きさにもかかわらず重力に逆らっても形が崩れず、逆さになっている分通常よりもまん丸に見えた。緩やかに突き出た薄赤い乳首は先ほどターブの指先によってどうにでもしてと言わんばかりに物の見事に立ち上がり、シャロンの乳房の魅力を倍増させていた。

「シャロン様のパイパイすげぇ柔らかさそうだぜ兄弟。これはしゃぶり付きがいがありそうだわ」
「しゃぶり過ぎて俺が頂く前にしぼませるなよ。」
「保障はできねぇぞブヒヒヒ・・」
 シャロンの後ろにいるブータと話した後、ターブは少し後ろに下がり初めて見るシャロンの初々しい乳房を角度を変えて眺め見た。

「いやらしい!いっつも光の一族の女性にこういう事してた訳?ウォトシーカ様が許すと思って・・・きゃ!?やあぁぁっ」

 シャロンが久しぶりに怒鳴った途端下半身から全身にゾッとする刺激が駆け抜けた。シャロンはそれに驚き下を見るとブータの指先がショーツのしかも大事な部分を擦っていた。

「こういう事って俺らの大事な仕事に対して失礼だブヒ。これはシャロン様にはきついお仕置きが必要だな」
 ブータは少しムッとした表情で右手でシャロンの太股を掴みながら左手の指先でショーツの上からシャロンの陰部を前後に擦り続けた。

「ああぁっ!・・・・んん・・・んんん・・んんっ!?・・・」
 シャロンはその何とも言えない全身を駆け巡る感触に最初は声が出たものの、銜えさせられた縄を噛みしめ必死に耐えた。

「ほぉさすがシャロン様、この程度では満足して貰えないようですな、それではここはどうブヒ?」
 ブータは耐えるシャロンを見て逆に頬を緩ませながら少し先にある突起の部分を重点的にすり始めた。

「な!?そこっ・ひぁっ!・ダメ・・ッンンンッ!!!やああぁ!・・」
 ブータの指先がその部分を通過するたびに電気のような痺れが体を襲い、その刺激に耐えられずシャロンは悲しそうな声を上げた。そしてシャロンの意図とは裏腹にショーツは次第に恥部から溢れる体液で濡れそぼり、透けた部分からは女性ならではの裂け目とブロンドの陰毛がうっすらと見え出した・・・・。


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