「ブヒヒ、シャロン様のパイパイはどんな感じかね〜」
 ターブは表情を意地悪そうにニタっとさせると、シャロンの服の胸元を掴み、左右に引き千切れそうなほどに乱暴に開けた。その瞬間服の裏にある金属のボタンが飛び散り、先ほどまで服の中にきつくるしそうに押し込まれていたシャロンのふくよかに育った乳房がショーツと同じ色をしたブラに守られるように包まれてプルッと波打ちながら現れた・・・。

「!?・・いやっ!!!」
 いきなり胸元をはだけさせられシャロンは背を丸め声を上げた。しかし背を丸めた事により乳房は活き活きと揺れ動きターブの目を釘付けにしてしまった。

「おおっ!プリプリしててスゲェ美味そうブヒっ」
「わ!?私なんか、美味しくなんか無いわよっ!まだ・・・・ゴニョゴニョ」
 ターブの美味そうと言う言葉を聞いて一瞬食べられるのではないかと勘違いしてシャロンはびっくりして慌てて声を上げた。
 
「?」
 なぜか戦々恐々な表情のシャロンを尻目にターブはブラの上から先ほどと同じく胸を突き始めた。服の上からよりも更に胸の温かみと柔らかい感触を感じられ、強く突くとムニュッと押され、ブラからはみ出た乳房を膨らませ新たな輪郭を作った。そして突くのを止めると輪郭は消えまた元の形へと戻っていった。

「っ・・・・」
「いきなりは芸が無いんだよなぁ、あの馬鹿(スタリオン)はそこがわかっちゃいねぇ、尋問は時間をかけてジワジワが鉄則だよなぁ」
「ブヒヒわかってるじゃねぇか兄弟、やっぱ尋問ってのは焦らしてこそだよな」
 2匹は尋問?のポリシー?を語りながら身動き出来ないシャロンの体をじっくりと堪能していった・・・・・。


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