「やあぁ・・・・ダメ・・・もう・・・ああっ・・お願いだから・・許し・・・んぁ・・」
「ブヒヒ、シャロン様はもう俺らのテクにメロメロだブヒ」
「その様だなぁ、まああのシャロン様でもこの程度って感じだな」
「数日で俺らの虜に出来そうだぜ」
「皆が戦ってる最中にシャロン様を前線でやるってのも趣向があって良さそうだブヒヒヒ」
「俺達文字どおり影の裏番になれるんじゃね!」
 2匹はお互い顔を合わせて大声で笑うとシャロンの体を貪り尽くすように弄んだ。ブータはシャロンをひたすら突き続け、中が磨り減るんじゃないかというぐらいにシャロンの中の襞を激しく掻き回し、ターブはターブでシャロンの乳房をより強く掴み己のモノに更なる快感をもたらそうと本当につぶれるんじゃないかというほどに乳房を己のモノに締め付け、それぞれが汗で艶やいたシャロンの肉体に酔いしれた。

「はぁぁっ・・・やあぁ・・・や・・だっ・・・やめて・・・イヤぁぁ・・・ぁぁ」
-頭が・・・どこかに飛んじゃいそう・・・
 シャロンは吊られてもいるせいか思考が弱りほとんど何を言ってるのかも良くは判らなかった。しかし体はもうすでに気持ち良さだけでほんの少しの刺激でも快感を感じていた。スカートが肌に擦れる程度ですらも・・・。


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